白いパーツが浮いてしまうので、黒に変更した
2021/07/10
2021/07/06
Crews Maniac Sound - KTR TL 60'S -見た目にひと目ぼれか?
チェリーサンバースト!Fenderには中々ない色である。
なので、一目惚れという感じか・・・新品同様品が-10万・・・
つい手が出てしまった。ちょうどVanzandtのストラトとおそろいなのだ。Crewsなので品質に関しては、なんの心配もない・・・まぁそんなところだ。重量が4kg弱一時のテレの重量だ。これは持ってる意味があると思った。ネックとブリッジのマイクの出力差はかなり大きい。まぁ、理解していれば使えなくはない
80年代から独自の視点でミュージシャンの為の楽器を製造してきたクルーズ。現在に至るまでミュージシャンの要望に答え様々なモデルを生み出してきております。本モデルはボディに2ピースのアッシュ材、フィンガーボードにローズウッドをスラブボードで採用した60年初期の初期の仕様を再現したモデル。ピックアップには国産のハンドワウンドKTR NFS T-60を搭載しています。アッシュ材らしい軽快で抜けの良いサウンドと極薄で仕上げられた“Cloudy Lacquer Finish”の影響もあり確かなボディ鳴りを感じていただくことができます。新品のようにかなり綺麗でほとんど使用感のない一本です。もちろんネックの状態も申し分なく、ロッドの余裕、フレット残も十分にございます。アッシュ、ローズウッド指板の仕様はありそうでかなり少ない仕様です。是非お試しください。SpecificationNeck : Hard MapleFingerboard : Rosewood 210RBody : 2 Piece AshPickups : K&T NFS T-60Nut : Non Remove Fat, Non Bleached Bone NutScale : 648mm, 21FMachine Head : KEY'STONE FS-STD/NICKEL 6Bridge : Crews OLD TE Fine tuneControls : 1 Volume, 1 Tone, 3 pos SwitchFinish : Cloudy Lacquer FinishCase : Original Hard CaseColor VariationWhite Blond (WBD)Antique White Blond (AWB)Inca Silver (ISV)Aged Cherry Burst (ACB)Weight:3.925kg
ワタナベ楽器京都
Crews Maniac Sound / K&T KTR TL60's w/NFS T-60 (musicland.co.jp)
好きな色なのだが、本家にはないのでコピーでも少ない色だ。ギブソンの色だからね、Fenderは使わないのかもと思ったり・・・
2021/07/01
Gibson Les Paul standard DC 2016
ぼくが、典型的なレスポールに手を出さなかった理由はこいつがいるからだ
ギブソンには見えないけれど、正真正銘、レスポールスタンダードのダブルカッタウエイなんだよ。音はまんまレスポール。ダブルカッタウエイでハイポジへのアクセスも容易だしいうことなしなんだよね。だから、普通のレスポールは要らなかった。そんなわけなんだよ。
こんな色は初めてだったけど、もう5年くらい付き合ってるから違和感はなくなった。今ではなかなかシブくて良いと思っている。
上品なデザインなのでカバーなしというのは寂しいのでいずれカバーを付けると思う。そのときはパーツをゴールドに置き換えるかもね
ノブの数はふたつ。マスターVolとマスターTone。現代的で良いと思う。ぼくはギブソンの4ポットは複雑でイヤなんだ
肝心のハイポジションへのアクセスなんだけどね
レスポールなんかと比べるとめちゃいいんだけど、PRSのシルバースカイなどと比べるとあっちの方がいいかもと思ってしまうんだ。要は指が届かないというよりも小指の逃げ場所がないのが問題なんだよね
ここのギャップが多いのも難点だ。ピックガードがないからね。ギャップが大きい。普段フェンダータイプのギター弾いて小指で指の位置を測って弾くものにとってはこの違和感は大きい。なのでピックガードは新設するかもね
ペグも現代的なグローバーのロック式だ
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